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保育士試験合格者達の声 Vol.10

当学院を卒業して保育士資格取得を果たした人たちの体験談です。
夢がかなった卒業生達の笑顔のすばらしく輝いていること。
そう、明日のあなたの姿がここにあります。

長谷部陽香さん

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Q1.保育士資格を取ろうと思ったきっかけ

子どもが大好きで、子どもに携わる仕事をしてみたいと思ったことがきっかけです。 また、昨年から保育所に勤め始めたこともあり資格の必要性を感じたので取ろうと思いました。

Q2.おすすめの勉強方法(自分の勉強の仕方)

小六法や保育所指針を覚えることが苦手だったので、授業で特に重要だと教えていただいた箇所は音読したものを録音し、 通勤時間などを使って、聞くことで勉強できるようにしました。 わざわざ本を開かなくても、あいた時間で勉強することができ良かったと思います。

Q3.学院での思い出は?

わからないことがあり質問すると、丁寧に教えてくださる先生方が多かったことが印象に残っています。

Q4.どのような保育士になりたいですか?

子どものパワーに負けないくらい明るく元気で楽しい保育士になりたいです。 また、子どもはもちろん保護者の方からも安心感を持って接していただける保育士を目指したいです。

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中西梨恵さん

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Q1.保育士資格を取ろうと思ったきっかけ

昔から子どもが大好きで、ベビーシッターの資格をとった時に、より活かせる、そして、昔からなりたい職業だったことを改めて思い挑戦してみようと思いました。

Q2.おすすめの勉強方法(自分の勉強の仕方)

とにかく過去問をやりました。答えを覚えてしまっても、答え以外の選択肢を何が違うのか、テキストやサブノートで調べました。あと電車などでは、法令集などを読んでいました。

Q3.学院での思い出は?

先生の熱意、合格させてあげたいという気持ちがすごく伝わってきました。 あと学院に来られている方のやる気も伝わってきて、とてもよい刺激になりました。

Q4.どのような保育士になりたいですか?

子どもたちの目線で考え、行動でき、子どもたちと一緒に成長できる、いつも笑顔で明るい保育士になりたいです。

Q5.その他なにかコメントがあればお願いします。

保育士資格の勉強を通じて、努力は報われると改めて感じることが出来ました。 頑張って下さいと言うのは簡単ですが、ぜひ乗り越えて頂きたいと思います。

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金聖泰さん

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Q1.保育士資格を取ろうと思ったきっかけ

保育所と関わりの深い職場にいたので、普段の保育の様子を見る機会が多くありました。 保育士さんと子どもたちの姿を見ていて、自分も資格をとって保育に携わりたいと思ったのがきっかけです。

Q2.おすすめの勉強方法(自分の勉強の仕方)

梅田教室の壁に掲示されていた「合格者の声」の中に、「録音して何度も聴く」という勉強方法が紹介されていたので、 私も全授業を録音して、電車の中や家で掃除をするときなど、とにかく何度も聴いていました。 若干速く再生することで、実際の授業よりも速く聴くことができます。 聴いていてひっかかるところがあれば、すぐにテキスト・サブノートを開いて確認しました。

Q3.学院での思い出は?

梅田教室にある自販機のカップコーヒーが美味しくて、よく飲んでいました。

Q4.どのような保育士になりたいですか?

保育が地域社会で果たしている役割を意識しつつ、地域や家庭と連携した保育ができれば良いと思っています。

Q5.その他なにかコメントがあればお願いします

ライセンス学院の先生や事務の方々には、大変お世話になりました。 授業で学んだ内容を保育の現場で活かせるように努めていきます。 ありがとうございました。

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豊志智子さん

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Q1.保育士資格を取ろうと思ったきっかけ

数年前から公立幼稚園で、子育て支援の未就園児のクラスを担当させてもらっており、子育て経験だけでなく、資格にもとづく知識を身につけ、保育をしたいと思った からです。

Q2.おすすめの勉強方法(自分の勉強の仕方)

講義はレコーダーに録音し、繰り返し聞きました。重複受講もしました。 小六法・保育所保育指針は何度も繰り返し読み、自分なりに理解しやすいよう書き出 して、項目ごとに覚えました。

Q3.学院での思い出は?

同じ目標を持った人達と知り合うことができ、情報交換しながら楽しんで勉強出来ました。小児栄養の岡本先生にはとても親切にして頂き、感謝しています。 (居残り勉強で過去問の復習をしたのがとても良かったです。)

Q4.どのような保育士になりたいですか?

子育て経験を生かした、ゆとりのある保育をし、保護者からの相談にも自信を持って答えられる知識を身に付けた保育士になりたいです。

Q5.その他なにかコメントがあればお願いします

一人ではいきづまったりすることもありますが、学院でみんなの頑張っている姿を 見ると、また新たな気持ちになり「私も頑張ろう」とやる気を持って勉強することが 出来ました。お世話になりました、多くの先生方、本当にありがとうございました。

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U Tさん

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Q1.保育士資格を取ろうと思ったきっかけ

自分が子育てするうえで様々な育児支援で助けてもらったので、いつかお返しした いと思いました。

Q2.おすすめの勉強方法(自分の勉強の仕方)

・テキストに目を通し、大まかな内容を把握の後すぐ過去問をした
・学院のHPの演習問題等、出来る限り問題を解いた
・試験の直前にサブノートの摂取量とか目に焼き付けるようにギリギリまで見ていた

Q3.学院での思い出は?

皆さんの頑張りがはげみになりました。一人ではなかなか・・・
学生に戻ったようで新鮮でした。

Q4.どのような保育士になりたいですか?

子どもと一緒に発見し感動できる保育士になりたいです。

Q5.その他なにかコメントがあればお願いします

託児がとてもありがたかったです。子どもも楽しかったようです。

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西野麻紀さん

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Q1.保育士資格を取ろうと思ったきっかけ

学生の頃に児童館でボランティアをしていて、将来的に福祉の現場で働けたら良いなと思ったのが保育士資格を取ろうと思ったきっかけです。学生の時にも独学で3年かけてチャレンジしたのですが、全教科取りきれず、学院に通うことも決めました。

Q2.おすすめの勉強方法(自分の勉強の仕方)

過去問を何度も解いて、間違えたところや自信のないところを集中的にやることです。あとは、頭で考えるだけでなくとにかく書き出して、単語や人名などのわからないところをわからないままにしないように努めました。

Q3.学院での思い出は?

筆記試験の前に模擬試験をしていただいたり、実技対策などサポートが手厚く良かったです。

Q4.どのような保育士になりたいですか?

一人一人の子どもの個性や色を大切にしながら、その子自身でも気付かなかった自分の良いところを見つけられる、引きのばせる保育士になりたいです。

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鈴木茜さん

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子どもと関わる仕事・・・と考えた時に、資格の必要性を感じ、保育士の資格取得を目指しました。

勉強の際使用したものは、ライセンス学院のサブノートと、市販の一問一答と用語集です。予備知識もほとんどなく勉強を始めたので、人物、歴史、法律など項目ごとにノートを作ってまとめていました。あとは、保育所保育指針を虫食いにしてひたすら暗記をしたり、過去問を解いたりもしました。試験直前にはポイントを絞って教えて頂いたので、自分での勉強もしやすかったです。

クラスメイトも多くいたので情報交換をしたり、励まし合う事が出来ました。
今振り返ると、試験までモチベーションを保ち続ける事が出来たのは、
先生やクラスメイトの存在があったからだと思います。

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南いつかさん

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子どもが大好きで、リトミック講師を目指したいと思いましたが、子育て経験もなく、子どもの心理を勉強したいと思った事が、資格取得を目指したきっかけです。

授業では、先生方が現場経験を踏まえて講義をしてくださるので、本質と近年の傾向を理解出来ました。自分自身では、法律、最低基準の重要な箇所をノートにまとめたり、電車の中では保育所保育指針を読むようにしました。勉強にはメリハリが大切だと思います。

「絶対に今年合格する!」と同じ志を持ったクラスメイトと励まし合った事が思い出です。
ライセンス学院を卒業した後も、食事に行ったり情報交換をしたりと良い関係が築けている事が嬉しいです。

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遠藤由美子さん

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Q1.保育士資格を取ろうと思ったきっかけ

保育士不足の今、年をとっても育児の経験もあり、資格をとっておくと、体力のあるうちは働けると思ったから

Q2.おすすめの勉強方法(自分の勉強の仕方)

繰り返し過去問をした。問題文も書きうつし、解答・解説をそこに記入して、何回も間違っているものは別にノートを作り自分の弱点を意識するようにした。

Q3.学院での思い出は?

若い人にまじって勉強するのは楽しかったし、より刺激をうけました。(保育士を目指す情熱とかすごいを思いました。)
保育実習は特に素晴らしかったです。いかに子どもの心をひきつけるかの工夫や動き方等ウーンとうなるものばかりでした。

Q4.どのような保育士になりたいですか?

子どもが今何を欲しがっているのか、どうして欲しいのかを察知し、その欲求を子どもにとっていい方法で満たしてあげられる保育士になりたいと思います。子どもがお話をいっぱいしてきてくれる保育士にもなりたいです。

Q5.その他なにかコメントがあればお願いします。

子ども受難の世の中、安心して自分の子どもを預けることができる保育所が沢山できることが少子化の問題を解決できる大きな要素であるとともに、保育士の評価をもっと上げていくべきだと思います。(人の命を預ける仕事のわりに、評価が低すぎ…と思います。)

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